7月1日(日)に戸塚公会堂で開催された、第5回戸塚音楽祭『Rockin’ TOTSUKA79』で得た収益の一部を、『よこはま夢ファンド』(横浜市市民活動推進基金)に寄附しました。10月1日、出演者の横浜銀蝿のリードボーカル翔と、川戸昌和の二人がが横浜市役所において、石内亮横浜市市民局長から感謝状をいただきました。


戸塚音楽祭 Rockin’ TOTSUKAは、「音楽の街とつか」を代表するような音楽祭になることを目指していますが、それがゴールではありません。
私達『Rockin’ YOKOHAMA155実行委員会』は戸塚から横浜を楽しい街、住み良い街になることを目指しており、今回の寄附はそのビジョンに向けての取り組みの一環であり、これが今回のゴールであります。
第1回、第2回に続き、たくさんの方々のご協力をいただき、文字通り、戸塚のお祭りとして根付いてまいりました。
そしてこれからも、5年先、10年先を見据えて継続した実施を目指していきたいと考えております。
今後ともご支援ご協力いただきいますよう、よろしくお願い申し上げます。
【よこはま夢ファンドについて】
いまたくさんの市民活動団体が、福祉や国際交流、環境保全など様々な分野で、皆様の住む地域や社会のために活動をしています。
そのような活動を支援したい、もっと活発に市民活動ができるような環境をつくりたいとの市民の皆様の気持ちを生かせる新しい基金です。
皆様からの寄附金は基金に積み立てられ、あらかじめ登録されたNPO法人の公益的活動への助成など、横浜市内で活動する市民活動団体の支援のために活用します。

「第5回戸塚音楽祭 収益の一部をよこはま夢ファンドに寄付しました」への1件の返信
こんにちは、これはコメントです。
コメントの承認、編集、削除を始めるにはダッシュボードの「コメント画面」にアクセスしてください。
コメントのアバターは「Gravatar」から取得されます。